try! Swift


Swift ?? 💥
2016.3.2〜2016.3.4
東京・渋谷
Twitterで@tryswiftconfをフォローしてください!
#tryswiftconf

try! Swift is an immersive community gathering about iOS、watchOS, and tvOS development in Swift.

try! Swiftは世界中のSwiftデベロッパーが一堂に会し、知識や技術を互いに共有し高め合うことを目的としたカンファレンスです。

講演者

Ash Furrow

Ash Furrow

iOSエンジニアおよび著者としてArtsyで働くカナダ人です。多くのアプリを開発し、これまで4冊の書籍を出版しています。また、オープンソースのコントリビューターとしてコミュニティに関わっています。ブログでは、興味深いプログラミングのネタからフィルムカメラにまでおよぶ様々なトピックを扱っています。

Caesar Wirth

Caesar Wirth

CyberAgentのソフトウェアエンジニアです。これまでEコマース、SNS、動画ストリーミングなど多くのiOSアプリを開発してきました。Swiftがクロスプラットフォームであるように、Androidアプリやバックエンドサーバのコードも書いてます。コードを書いてない時は、ハイキングやボルダリングをしたり、東京近郊のおいしいタコライスを探し回ってます!

Jesse Squires

Jesse Squires

InstagramでiOSアプリを開発しているソフトウェアエンジニアです。jessesquires.comにてSwiftやObjective-Cに関するブログを書いています。Github上で多くのオープンソースプロジェクトにコントリビュートしています。走ることと新しいことを学ぶのが好きで、主にブラックコーヒーとブラックメタルによって元気になります。

Syo Ikeda

Syo Ikeda

京都在住のiOSエンジニアで、はてなで働いています。(Twitter上では@ikesyoで知られています。)オープンソースの活動として、Himotoki(type-safeなJSONパーサーライブラリ)の開発やReactiveCocoaやCarthageといったオープンソースのプロジェクトにコントリビュートしています。

Veronica Ray

Veronica Ray

LinkedInのビデオチームに所属するソフトウェアエンジニアです。以前自転車でヘラジカの間を通り抜けたことがあります。MediumのブログとTwitterでは@nerdonicaとして活動しています。

Chris Eidhof

Chris Eidhof

ドイツ・ベルリンに住むオランダ人のソフトウェア開発者です。iOS/Macアプリ開発を中心に活動しており、DecksetやSceneryを開発しています。UIKonfやobjc.ioの立ち上げ、Functional Programming in Swift, Advanced Swift(現在、執筆中)の著者でもあります。

Tim Oliver

Tim Oliver

オーストラリア・パースの出身です。6年間iOS開発に携わっており、2015年3月にRealmにジョインしました。App StoreではiComicsというクールなアプリをリリースしてます。カラオケが大好きです!

Hiroki Kato

Hiroki Kato

はてなのソフトウェアエンジニアです。学生時代にMac/iOSアプリ開発からエンジニアとしてのキャリアをスタートしました。Apple、Cocoa (touch), Objective-C そして Swift が大好きです。

Diana Zmuda

Diana Zmuda

thoughtbotに所属しているiOSエンジニアです。iOS on Railsと呼ばれるAPIと連携するモバイルアプリ開発に関する書籍を共同執筆しました。また、App Camp for Girlsのインストラクターもしています。ときおり、iOS関連のジョークを@dazmudaにてツイートしています。

Yasuhiro Inami

Yasuhiro Inami

LINEでiOSエンジニアをしています。業務ではメッセンジャー、カメラ、ニュースといったアプリ開発に関わる一方、プライベートではReactKitやSwiftTaskといったオープンソースプロジェクトにコントリビュートしています。Apple、SwiftそしてHearthstoneの大ファンです。Battle.netやGitHub: https://github.com/inamiy で出会うことができます。

Jeff Hui

Jeff Hui

iOS開発に特化したフルスタックエンジニアです。コンサルタントとして多くのiOSアプリ開発プロジェクトに従事しています。活発にオープンソースにコントリビュートしており、テストフレームであるQuick/Nimbleのコアチームメンバーです。

Ayaka Nonaka

Ayaka Nonaka

AyakaはVenmoのiOSリードで最近はSwiftばかり書いています。iOS 4の頃からiOS開発を始め、テイラー・スウィフトの曲を聴きながらSwiftを書くのが大好きです。これまでSwiftにおける自然言語処理や、スクリプティング、VenmoアプリをSwiftで書き直したことなどをテーマに講演を行いました。東京出身なので、東京のカンファレンスで話せることがとても楽しみです!「宜しくお願いします。」

Simon Gladman

Simon Gladman

Simonは初期のSwift言語のチャンピオンです。彼のブログ(http://flexmonkey.blogspot.co.uk)はiOSのテクノロジーを探求・検証する際の人気のソースになっています。いくつものiOSアプリをリリースしており、その中にnode.jsベースのiPad用画像処理アプリであるNodalityも含まれています。余暇は、物理・粒子シミュレーション・画像処理・今までにないユーザインタラクションといったよりクリエイティブな方向性の取り組みをしています。

Cate Huston

Cate Huston

Rideにてモバイルエンジニアリングのディレクターをしています。UK、オースタラリア、カナダ、中国、アメリカに居住した経験を持ち、Googleではエンジニア、IBMではExtreme Blueインターン、スキーのインストラクターとして働いた経験があります。国際的にモバイル開発の講演をしており、執筆に関してはLifehacker、The Daily Beast、The Eloquent Woman、Model View Cultureといったサイトに掲載されております。Glowforgeにてアドバイザーをしており、Accidentally in Codeでブログも書いています。また、Twitterは@catehstnで活動しています。

Daniel Steinberg

Daniel Steinberg

Danielはベストセラーになった「A Swift Kickstart」と「Developing iOS 7 Apps for iPad and iPhone」の著者です。(この2冊の本は、iTunes Uで人気のスタンフォード大学のiOS開発の講義の公式の参考書になっています。)iPhoneとiPadアプリの開発をSDKが出た当初から始め、Macアプリに至ってはSyntem 7の頃から携わっています。また、iPhone、Cocoa、およびSwiftについてのトレーニングとコンサルティングを彼のDim Sum Thinking社で行っています。

Matthew Gillingham

Matthew Gillingham

Tonchidot, GREE, Mediweb、Eventacularといった日本企業で7年間iOS開発をしています。また、5年以上もAppleのプラットフォーム上で開発している人達の国際的なコミュニティであるTokyo iOS Meetupのオーガナイザーをしています。

Laura Savino

Laura Savino

言語、旅行、教育に強い興味を持っているiOSエンジニアです。Khan Academyにて、アプリを作り、学ぶ過程で学生のアカデミックな経験を活かす取り組みをしています。フリーでコーダー、発表者、トレーナーをしています。

Yuta Koshizawa

Yuta Koshizawa

QonceptでiOS開発をしています。また、サイドプロジェクトとしてQaleidospaceも開発しています。Qiitaに投稿しているSwiftの記事は日本のiOS開発者の間で人気です。

Daniel Eggert

Daniel Eggert

写真を愛し、ベルリンに住んでいます。objc.ioの共同設立者の一人です。10年以上、Cocoaに関係する全て(主に写真や画像処理)に関わって仕事をしています。5年間Appleで働き、Photos.appとCamera.appをCore Dataに移行する仕事をしました。

Helen Holmes

Helen Holmes

誰でも正しいサポートがあればプログラミングを学べると考えているデザイナーです。技術を全ての人に対して適切なコミュニティにすることの提唱者です。Women Who Code DC’s chapterの設立に協力し、アメリカ全土で学生ハッカソンのメンターをしています。現在、Mozillaで開発ツールを誰にとってもより良くする仕事を しています。

Yosuke Ishikawa

Yosuke Ishikawa

メルカリで働くiOSエンジニアです。APIKitというSwiftの言語機能を活かしたネットワークライブラリの開発者でもあります。最近は川遊びに夢中になっています。

Adam Bell

Adam Bell

Adam Bellはカナダ人のiOSエンジニアでJailbreakコミュニティでiOSの活動を始め、現在はリバースエンジニアリングとオープンソース活動をしています。普段はアニメーション、音楽、プロトタイプをしているか、ソフトウェアのビットを操作する以外は、レゴで遊ぶかポケモンを育てています。以前はARTPOP、MessageBoxやIgnitionのプロジェクトに従事していました。現在はFacebookでiOSエンジニアとして働いており、アニメーションエンジン「Pop」などのプロジェクトのメンテナンスに関わっています

Boris Bügling

Boris Bügling

Borisはベルリン在住のCocoaデベロッパーです。現在はContentfulでiOSのSDKを開発に携わっています。Java開発者としての一面や、たくさんのiOSアプリを開発した経験を持っています。彼はまたオープンソースの強力なコントリビュータでもあります。Xcodeをより使いやすくするためのプラグインを開発したり、“Senior VP of Evil”という肩書きでCocoaPodsの不具合を直しています。Ya tu sabes.(それじゃ、また。)

Hector Matos

Hector Matos

素晴らしい州であるテキサスでラマによって育てられ、ゼルダの伝説をしたり、Game of Thronesを見ながらテレビの前で叫んだりするカウチポテトとして成長しました。家では座ってのんびり過ごさず、KrakenDev.ioでブログを書いている一方、Capital Oneのオフィスではデスクに座ってiOSやAndroidのモバイルアプリの開発をしています。モバイルのUI/UXに強いこだわりをもっており、彼の書くコードは世界をよくしています。Boris, ya tu sabes.

Michele Titolo

Michele Titolo

Michele Titoloは機械の反乱についてまったく気にしていません。2010よりプロとしてソフトウェア開発を始め、数多くのテスト書かれていないコードを見てきて、未来が安全であるという確信を得ました。 彼女はCapital Oneのリードエンジニアであり、Women Who CodeのCTOでもあります。日夜、彼女は品質が高くメンテナンスしやすいコードを世界に広めるために活動しています。

Rachel Bobbins

Rachel Bobbins

Stitch FixでiOSのリードエンジニアをしています。以前はPivotal Labsで働いていました。ユーザ・開発者の両方にとって素晴らしい経験を作り出すことを大切にしています。

Daniel Haight

Daniel Haight

iOSエンジニアです。そうではないふりをしますが。小さなプロダクトコンサルタント会社を経営しています。タイトなジーンズを着て、ゆっくりと旅行の荷造りのエキスパートになっています。

Stephanie Shupe

Stephanie Shupe

Lookoutでシニアソフトウェアエンジニアをしており、Wowen Who Codeのアドバイザーもしています。iOSのフィールドで長年の経験を持っており、最近はバックエンドの開発により関わっています。自身が新しいことを学ぶこと、また、人が学習しスキルアップをサポートすることに情熱を持っています。

Himi Sato

Himi Sato

大学時代はドイツ語を専攻し、前職は危険物に特化した物流会社で国内輸送を担当していました。危険物乙種四類取扱者や毒物劇物取扱者の資格を持っています。しかしプログラミングに出会い、現在グローバルNPO「Women Who Code Tokyo」の Co-founderをしています。このカンファレンスで沢山の人達とお会いできる事を楽しみにしています。

Novall Khan

Novall Khan

SplitwiseでiOSエンジニアをしており、Apple Watch上での割り勘できる機能の開発をしています。SplitwiseのiPhoneアプリに素晴らしい新機能を実装しました。また、HCIの研究者、メンタルヘルス、technology spaceへのコントリビューター、コンピューターが出てくる以前のコンテキストでのコーディングに対する提唱者でもあります。

JP Simard

JP Simard

Realmにて、Objective-CとSwiftのバインディングを担当しています。また、jazzy(Appleがリリースし忘れているドキュメンテーションツール😜)の開発者でありSwiftのツールチェーンのハックを楽しんでいます。

Gwendolyn Weston

Gwendolyn Weston

PlanGridでエンジニアをしており、建築設計図用のバージョンコントロールの開発をしています。数学と紫色(#A157E8)が好きで、初めてのミュージックアルバムの制作を現在しています。

Maxim Cramer

Maxim Cramer

デザインと開発のバックブランドを持ち、人を観察し、技術が本当に役立つように改善することに情熱を持っています。

行動規範

try! Swiftは、さまざまな地域やコミュニティから集うすべての人びとに対して開かれたカンファレンスを目指しています。特に、性別や人種など、多様な背景を持つ人びとが互いに敬意を払って楽しい時間を過ごせるよう、当カンファレンスでは、発表者や参加者、スポンサーの皆様に行動規範を守っていただくようにお願いしています。行動規範の全文はGitHubにて公開しています。

チケットの購入

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会場

try! Swiftは東京の渋谷マークシティにて開催されます。
〒150-0043 渋谷区道玄坂1丁目12番1号渋谷マークシティウエスト 13階 株式会社サイバーエージェント セミナールームA/B

会場へのアクセスは こちら

注意事項:
- 貴重品や所持品は必ずご自身の責任で管理をお願い致します。

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主催者

Natasha Murashev

Natasha Murashev

Kishikawa Katsumi

Kishikawa Katsumi

Vaishnavi Srinivasan

Vaishnavi Srinivasan

Helen Holmes

Helen Holmes

Caesar Wirth

Caesar Wirth

Minwoo Park

Minwoo Park

Hector Matos

Hector Matos

Kazunobu Tasaka

Kazunobu Tasaka

お問い合わせ

try! Swiftについてのお問い合わせはメールinfo@tryswiftconf.comまたはTwitter@tryswiftconfにてご連絡ください。

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